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宝塚あれこれ

デュエットを「自力」でサポートする娘役たち

風花舞という90年代に月組で娘役トップだったひとがいます。 僕は残念ながら彼女がトップだった舞台を見ていませんが、真琴つばさとコンビを組んでいたことを思い出しました。20年たった今も大変美しくビックリしましたが、ダンスの名手でもありました...
雪組

2014年雪組「心中・恋の大和路」、壮一帆の美しさ

何だか退団したトップたちのことばかり書いていますが、実際に観劇できないのだから仕方がありませんね。 先日日本から直接購入したDVDが届きました。僕は英国映画が好きなので英国アマゾンからもDVDを購入しますが、日本から郵送してもらったのは初...
雪組

2013年雪組「ベルサイユのばらーフェルゼン編」の大物揃え

世間では龍真咲の退団会見で大騒ぎのようですが、現在のトップさんたちについてはまだ勉強中なので、時空間をアッチに飛んだりコッチに来たりしながら「リアルタイムじゃない舞台」を鑑賞しています。 昨日は、コメント欄でオススメを受けた2013年...
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宙組

朝夏まなと・真風涼帆:「椅子に座ると男」はホントだった…

TAKARAZUKA CAFE+BREAKの「みりおんカフェへようこそ」を見ました。たぶん12月初めに放送されたもののようですが、例によってネットに現れるまで待っていた海外ファンの僕は、たった今発見。 僕の最近の宝塚の知識は穴ボコだら...
星組

若い柚希礼音の「蛇のダンス」

ネットで偶然「蛇のダンス」を見つけました。 2004年の「タカラヅカ絢爛」の1シーンだそうですから、すでに11年前のものです。 その当時トップであった湖月わたるとまだ研四の新人柚希礼音のデュエットです。 偶然とはいえ、僕はこの画質...
退団後のジェンヌたち

妖艶でダイナミックな湖月わたるのダンス

たぶん2005−2006年ごろの動画だと思うのですが、湖月わたるが「ベルサイユのばら」でアンドレを演ったときのデュエットダンスがあります。当時役替りで何人かの男役がオスカルになり、湖月わたるはその相手役でした。 フランスのシャンソンと...
宙組

1998年「明日へのエナジー」のゴールデントリオ

1998年、エクスカリバーとセットで上演された「シトラスの風」。姿月あさとのトップお披露目公演ですが、宙組という新しい組のお披露目でもありました。 僕はこの時代の少し前までよく宝塚を見ていて、和央ようかがまだ雪組の端っこで歌い踊ってい...
星組

リアルタイムじゃないが、僕にとっては新鮮な星組「黒豹の如く」

柚希礼音というトップスターの芝居を見たのは初めてです。 低音がとても心地よく伸びやかに響きます。その前にちょっと新人公演のころの歌も垣間見ましたが、そのころはまだまだ。努力と年月をかけて磨かれて得た声なのですね。退団してからのこれからは、...
宝塚あれこれ

170cmを超える美しい宝塚の男役たち

昔に比べると、宝塚の男役はかなり大きくなりました。 30年前は麻実れいが170cmを超えているというので話題になったそうです。ほとんどの男役が162cmから166cmぐらいだった時代です。1986年「霧深きエルベのほとり」で客席の女性...
宝塚あれこれ

男役のリフトとお姫様抱っこに感心する

稽古動画をつらつらと眺めていました。 舞台ではパッドを入れて肩幅も大きくし、ウエストも目立たないような衣装です。男役のひとたちがなるべく男性に見えるように補助しているのですから当然です。ところが稽古ではもちろん皆さん普段着ですから、ど...
退団後のジェンヌたち

湖月わたるの「愛と青春の宝塚」

2002年のTV映画「愛と青春の宝塚」はDVDで観ましたが、ずいぶん昔のことです。 宝塚トップスター役の藤原紀香があまりにも男役の姿からかけ離れていて、背が高くてすらりとしているだけでは宝塚の男役にはなれないんだなあと感じました。今や懐か...
ちょっと昔の宝塚

大浦みずきが1992年ニューヨーク公演で見せたもの

大浦みずきは、僕が実際に東京宝塚劇場に通いつめていたころからの「憧れのひと」でした。 退団後ニューヨーク公演に参加すると聞いた時は、前代未聞のこととして驚いたのを覚えています。宝塚を退団した「元」生徒が、再び歌劇団の一員として歌い踊るのは...
宙組

「朝夏まなと」を知ったBrilliant Dreamsのオリジナルダンス

「はじめまして」の記事で書いた「ひょんなことから」ですが、実は小さな動画を偶然見つけたのが始まりでした。 全く違うジャンルのものを観ていたのですが、隣のメニューにある「宙組」の文字が目につきクリックしたら、なんとまあずいぶんと昔の宝塚...
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