柚香光

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花組

2017年花組「Santé!!」これぞレビューの王道、明日海りおと彼女を取り巻く花組生たち

日本への出張があるたびに大量にDVDを購入してくるようになってはや3年。結構な量で、「断捨離」などとは程遠い本棚の品揃えになってきました。 そんなひとつに、花組の「邪馬台国の風」「レビュー・ファンタスティーク『Santé!!』~最高級...
花組

明日海りおと花組生徒たちの美しさを堪能する「CASANOVA」の舞台

前回の記事では舞台の背景についての感想となりましたが、今回は主要キャストの感想を述べてみたいと思います。 「ザ・宝塚」としての明日海りおの美しさ もうすぐ退団する明日海りおですが、この舞台では何より彼女の...
宝塚あれこれ

12月から1月にかけて礼真琴と柚香光がそれぞれ新トップとして舞台に

花組の集合日に新トップの発表がなく、皆ヤキモキとしている様子がネットのあちこちで見られました。 僕はそうしたお知らせがいつどうやって発表になるのか見当もつかず、今日発表されてからすぐにどっさりとお祝いツイートが出始めてようやくわか...
花組

柚香光の美しさとモデルとしての表現力に驚く

柚香光は過去2度ほど花組公演を東京で観ていますので、もちろん名前は知っていました。 どちらの記事にも書いていますが、彼女の歌を聴くと呆然とするほどだったので、それから数年たって「ポーの一族」を映...
花組

「ポーの一族」で明日海りおの美しさと仙名彩世の実力を再認識する

前回の記事で書き残したこと。 明日海りおはなんと美しいのでしょう。 劇団側ではもちろん組の特徴やトップの質に合わせて舞台を選んでいるのでしょうが、今回明日海りおを観たかぎりでは、今のところ誰も彼女以外にエドガーを演じられるトップは存...
花組

2018年花組「ポーの一族」で耽美な世界に浸り原作を思い出す

僕は「ベルサイユのばら」と「ポーの一族」はリアルタイムで堪能していた世代です。特に「ポーの一族」はその幻想的な題材と美しい絵、そして「断片」としての短編が次第にからみあい、エドガーとアランというバンパネラたちの背景と歴史に迫っていく、という...
花組

「金色の砂漠」キャストの感想 − 明日海りおと彼女に続く生徒たちに期待

前記事からの続きです。 1995年ごろまでには完全に止まってしまった僕の宝塚観劇ですが、去年再開してからいくつかの観劇をした中でストーリー性のある「宝塚オリジナル歌劇」をナマで見たのは、この「金色の砂漠」が初めてです。「ミー・アンド・...
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