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宝塚あれこれ

コロナ自宅隔離なら「これだけは観てほしい」宝塚歌劇BD/DVDお勧め3作

オーストラリアではオーストラリア人及びオーストラリア永住許可証保持者(←僕)に対してすでに海外への渡航禁止及び州境閉鎖になっています。つまり、州の外への旅行さえ禁止、全てのレストラン、カフェ、レジャー施設、図書館なども閉鎖、パニックになった...
北翔海莉

北翔海莉、佐伯準一氏との「苺一会」パーティーが延期に

ちょうど苺の季節、4月12日に企画されていた「北翔海莉 苺一会ストロベリーパーティー」が、やはり延期となりました。 残念ですが、最近のコロナのニュースを見るにつけ、やはりここは我慢してコロナ蔓延を防ぐのが一番なのでしょう。 ...
退団後のジェンヌたち

七海ひろきの退団1周年記念無料ライブ&トークを観ました!

YouTubeでは時々著作権の規制が入って、「あなたの国ではこの映像は見られません」と出ることがあります。そうなったら困るなと、今回はVPNを準備して待機していたところ、全く問題なく観られました。 こんなふうにオーストラリアに...
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雪組

月城かなとの初主演、2015年雪組バウ「銀二貫」で和物の雪組に感動する

すでに4年以上もたってしまったのですね。 ちょうど僕が宝塚観劇を再開したころのことです。 月城かなとの名も聞いていましたし、何より「銀二貫」は原作も読んでいたのです。僕は山本周五郎などの人情物が大好きですが、上方の人情物を読んだのは...
退団後のジェンヌたち

明日海りおがディズニー実写映画「ムーラン」の声に

明日海りおの退団後については、ネットにはあまり情報がありませんでした。 そりゃ「ファンクラブができた」や「XXの観劇に来ていた」などの噂は見ていましたが、実際の仕事に関しては「研音に所属した」だけでした。 ところが、今回日刊スポーツ...
退団後のジェンヌたち

七海ひろき、退団1周年記念の無料ライブ&トークをYouTubeとLINEで

もう1年になるんですねえ…。 七海ひろきは退団してもあまり雰囲気が変わりません。いや、あまりどころか全く変わっていないので、そのまま宝塚の舞台にも立てそうなくらいです。 1年前にはまだ未知数だったが… 去年の5月に僕は...
宙組

2020年宙組「アクアヴィーテ!! 」で上質な大人のレビューに酔う

コロナ騒動を抜きにしても、とにかく忙しくて身体を壊しそうになり、しばらく能動的な活動はお休みしていました。 つまり宝塚のDVDは観ていましたが、楽しんでいただけで何も書いていませんでした。オーストラリアの舞台の批評もここ最近は全てお断りし...
ヅカ独りゴト

宝塚歌劇はこれから一体どうなるのだろうか、とコロナ騒動にため息をつく

お久しぶりです。 ずいぶんとご無沙汰してしまいましたが、日本への出張から戻って2月に入ったとたんコロナウィルスのニュースが流れ、世界中で日増しに感染者が増え、僕の会社も業務どころではない騒ぎです。 オーストラリアの状況は… ...
退団後のジェンヌたち

続・熱愛のカルナバル:ラテン音楽は宝塚OGの歌姫たちによく似合う

前回からの続きです。 あまりにも浮かれすぎて安奈淳のことしか書けなかったので、今回は他の出演者について書いています。 榛名由梨のカリスマ性とその語りの上手さが楽しい 僕は1974年初演オスカル役の榛名由梨を観て...
退団後のジェンヌたち

熱愛のカルナバル:憧れの君、安奈淳の「ビギン・ザ・ビギン」にいきなり感極まる

1月にあるかもしれないと思っていた東京出張が急に決まり、正月明けに飛んできました。 さっそく宙組公演を観劇しましたが、その次の日には妹がちょうどチケットを取ってくれた「熱愛のカルナバル」千穐楽。久しぶりに一緒に観劇することになりました。 ...
宙組

宙組「El Japón(エル ハポン) -イスパニアのサムライ-」で初めてトップ真風涼帆を見た

やっと東京に到着し、取り敢えず宙組公演を観劇しました。 ギリギリだったにもかかわらず、まあまあの席が取れて満足。下手通路際の一番端の席ですが、かなり前のほうです。僕のようなノッポが普通に座っても後ろの人の視界を邪魔することなく観劇できて、...
退団後のジェンヌたち

十碧れいやと麻央侑希は退団後も仲がいいのが微笑ましい

北翔海莉がトップのときまでは、以前ざっと映像でおさらいをしていました。 ですから、十碧れいやと麻央侑希はどうも「セット」で覚えています。とても背が高く美しく、そしてトップではないまでもスターとして活躍していた生徒さんたちです。 W主...
星組

音咲いつきの男役から娘役への転向を思う

音咲いつきと言えば歌の上手い男役「だった」生徒さんだと思いますが、2017年に男役7年目で娘役に転向しました。なんて古い話だと思うでしょうが、まあ、日本から15000キロも住所が離れているとこういうことも起こります。 実は、彼女は僕に...
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